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TOPICS

SERVICES

時間とタスクに追われる人
悩んでいる経営者
何をしたらいいかわからなくなっている人

Customer Reviews

マルカ高橋水産

業務改善支援導入事例

株式会社マルカ高橋水産

受注情報を帳票発行と売上管理のシステムに二重入力するという非効率な運用が大きな課題でした。今回、業務フローの整理から要件整理、システム選定、導入テスト、運用後の業務定着まで丁寧に伴走いただき、結果として受注入力の作業コストを約半分に削減。その後、増加した受注数にも対応できる体制を整備することができました。

生成AI導入事例

株式会社ハチヨウ

生成AIを社内にどう展開していけばよいか悩んでいました。そこで、基本のツール操作解説から具体的なケーススタディを含む勉強会を社内で実施いただきました。事後アンケートでは満足度・理解度向上ともに100%。社員からは「業務に直結する活用イメージが湧いた」と反響があり、今後の活用に向けて大きな一歩になりました。

MEMBERS

isobe takaya

代表取締役

磯部(安達)高弥

大阪府出身。大阪大学卒業後、フィッシャーマン・ジャパンのインターンで石巻の水産業に飛び込み、現場で出会った水産プレーヤーたちの魅力を知る。同時に、日本の食を支える産業の重要性と現場が抱える課題にも気づき、ITで何か力になれるかもしれないと考えるようになる。一度ITコンサル会社へ入社し、システム開発のプロジェクトに従事。その後フィッシャーマン・ジャパンへ戻り、水産業特化のITコンサルティング事業を立ち上げ。現場の中に入り込み、事業者と一緒に業務フローを改善していくことに手応えを積み重ね、2026年、株式会社フィッシャーマン・テックを設立。

TAGA SENA

取締役

多賀世納

東京都出身。筑波大学大学院修了後、海外の上下水道インフラ整備を手がけるコンサルティング会社に入社し、JICAのODA事業に従事。その後、遠隔医療システムを開発・提供する企業へ参画し、執行役員副社長として、新型コロナ後に縮小した事業の立て直しを担う。2025年に独立し、水産業の事業者の経営に参画。現場に入り込み、売上づくりと業務の仕組み化を支援する中で、産業が抱える人手不足や属人化の課題と向き合う。2026年、株式会社フィッシャーマン・テックの取締役に就任。

HASEGAWA TAKUYA

取締役

長谷川琢也

1977年3月11日生まれ。誕生日に東日本大震災が起こり、宮城県石巻市にヤフー石巻復興ベースを立ち上げ、移住。「復興デパートメント」や、「フィッシャーマン・ジャパン」の立ち上げに従事。LINEヤフーで企業版ふるさと納税を活用した自治体SXや、SDGs・サステナビリティ関連のメディア&プラットフォームの統括編集長などを経て、2026年3月に退職。生物多様性を実現しながら地域のビジネスを盛り上げるため一般財団法人ネイチャープレナー・ジャパンや、東北大学ネイチャーポジティブ発展社会実現拠点にも所属し、全国各地に足を運び、良い地域やビジネスをつくる仲間を探している。

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